
お客様の事例紹介
弊社は業種・地域・人口など市場やクライアントの行動から、どうお客様を増やすのか?
をゼロベースから共に考えます。Webのデータだけを頼りにするのではなく、地域の特性などから総合的に判断しご提案いたします。

お笑いコンビ「アップダウン」
お笑いコンビ「アップダウン」LINE公式アカウントの再構築。
以前のアカウントではリッチメニューの設定もなくライブ・YouTubeの
新作の宣伝のみを行っていましたが、濃いファンの中でもどの程度の人が
クリックしているのかを可視化できるよう改善。エンターテインメントな芸を
全国各地で地域に密着した公演をしているからこそ直にアップダウンを感じて
その場でLINE公式アカウントに友だちになっていただける流れを創出しました。
こちらのQRから「友だち追加」が可能です。
キャンペーン情報も絶賛公開中

スナック 「cher Noir」
「人口約9万7千人の地方都市でLINE公式アカウントって効果があるの?」
と思われる方がほとんどと思いますが、こちらの店舗ではクーポンを実施。
売上が前月に比べて上昇し、店員の人数も増やし運営をしています。
LINE公式アカウントを活用することで店舗に来てくれるお客様の人数を可視化、
Instagramと連携し外からは見えない店内の雰囲気も見える化しました。
毎月のお店の休日やお客様への伝達事項はLINE公式アカウントにて通知することで店舗運営としても効率の良い環境を創りだせるようになり改善。
人に依存してもらうのではなくお店を好きになってほしいというママさんの思いを
LINE公式アカウントに表現しました。


サロン「ゆらら東めむろ」
脊椎セラピー「ゆらら東めむろ」。当初は、Instagram広告をしたいという
問合せからスタートしましたが、地方都市での普及を先決するべきとご相談
いたしました。
当初から公式アカウントの運用はあったもののブース出展や個人チャットの
利用のみで個人LINEと変わらない運用をされていました。
地域の認知の獲得からリピートが重要とご提案させていただき
リッチメニューには事例紹介・友だちへのイベント確認ページを作成し
運用を再設計しました。
焼肉屋「山賊」
「以前から、LINE公式アカウントに興味はありましたが運用の仕方が分からない」
とご相談をいただきました。
業界としてもまだ、構築費用のみで何万~20万や30万とするのがLINE公式アカウントですが、LINE公式アカウントは運用し続けることが最も重要です。
改善をしながら構築していくことが可能な為、弊社ではフォローしながら編集を
しながらより良くなっていくように運用しています。

株式会社Riraryの思い
AIの発達や社会の変化は加速度的に変化していきます。HPやLP、動画なども制作形態が変化しつつありますが、
弊社では、クライアントの置かれている状況や市場、地域性など総合的に判断してLINE公式アカウントの構築に入ります。
その上で共に伴走していきます。従来のLINE業界は高い・効果が分からない・使ったけど意味がなかった・HPで足りる・・・
などが今でもありますが、”継続性と実用性を重視したLINE公式アカウントの運用”をしていきます。
費用対効果という言葉よりも本質的な運用をご提案いたします。
LINEは、日本国民1億100万人(2026年1月計測)が利用しているインフラ媒体ですので、活用し続けるというのを
弊社では重要視しております。