REGIONAL PROJECT

地域と一緒に、
続く仕組みをつくる。

補助期間だけで終わる施策ではなく、地域の中で運用し続けられる形を目指します。

WHY

地域活性化を、
「施策」で終わらせない。

地域には、すでに人・場所・企業・情報・文化があります。Riraryは新しいものを外から持ち込むだけではなく、既存の地域資産とデジタル、クリエイティブ、事業設計を組み合わせます。

自治体・企業・地域で活動する人がそれぞれ役割を持ち、更新や運営を続けられる状態までをプロジェクトとして考えます。

FOCUS

4つの視点

01

情報を届ける

地域情報、Web、LINE、SNSなど、住民や来訪者に届く接点を整えます。

02

人を動かす

イベントや企画を単発で終わらせず、地域内の行動や交流につながる導線を設計します。

03

売上につなげる

地域企業・店舗・サービスの接点をつくり、継続的な商流へつなげます。

04

運営を残す

補助期間終了後も続けられる更新頻度、役割分担、収益構造まで考えます。

PROCESS

一緒に考え、
小さく始める。

  1. 01地域課題・既存資産の整理
  2. 02関係者と役割・目的を設計
  3. 03小さく実装して地域で検証
  4. 04運営負荷と収益性を見ながら改善
  5. 05地域側に残る運営モデルへ
CO-CREATION

自治体・地域企業・団体と。

Riraryだけで完結させるのではなく、地域の中にいる人たちと役割を持ち寄ることを前提にしています。案件・地域名・パートナー名は、公開許可を確認できたものから実績ページに掲載します。

CONTACT

地域の課題から、一緒に整理する。

構想段階、連携先を探している段階、既存施策の見直しなど、まだ形になっていない相談から対応します。

まずは相談する ↗