新年度を迎える前は、サービス内容を棚卸しする良いタイミングです。今提供していること、相談が多いこと、今後強化したいことを整理すると、発信や営業の方向性が見えやすくなります。
Riraryでは、事業の棚卸しを発信の土台として考えています。何を相談できる会社なのかが整理されていないと、外から見た時にも分かりにくくなります。
サービスを増やすことだけが成長ではありません。既存のサービスを分かりやすく伝えることも重要です。
新年度前にサービスを整理しておくことで、ホームページ、SNS、営業資料の内容を整えやすくなります。
