販促物は紙だけで完結させる必要はありません。チラシ、台紙、シール、POPなどからWebやSNSへつなげることで、伝えられる情報量を増やせます。
Riraryでは、販促物とWebを分けて考えすぎないことが大切だと考えています。
売り場では限られたスペースしかありません。そこで興味を持ってもらい、詳しい背景や使い方はWebで見てもらう。こうした導線があると、商品の理解が深まりやすくなります。
販促物は入口、Webは詳しい説明の場所として使えます。紙とデジタルをつなげることで、地域の商品やサービスの伝わり方は広がります。
